業務内容 - 外部広報相談役

「専任の広報担当がいない」企業の社内報の専任ディレクターとして、
継続的にサポートします。
社内報について気軽に話せる相手として、整理・実行・運用を無理のないペースで、
一緒に進めます。

広報の重要性は感じていても、専任者を雇うことに迷いを感じる企業は少なくありません。エム・ピーアールは、外部広報相談役として、最小限のリスクで広報に取り組むお手伝いをしています。

第三者の視点で想いや価値観を整理し、作る前に考えることで、方向性のズレを防ぎ、費用対効果の高い発信へと導きます。

見えない価値にこそ、最小のリスクで最大の利益を得るために、フリーランス広報ディレクターとして、企業のファンづくりに寄り添います。経営者目線の不安も、担当者目線での悩みも、一緒になって考えます。

こんなことやります!

  • 社内報の方向性整理/壁打ち相談
    何から始めるべきか、今やっていることが合っているのか。考えや悩みを整理する打ち合わせ。
  • 発信内容・優先順位の整理
    HP・採用・SNSなど、やるべきことが多い中で「今、何を伝えるべきか」を明確にします。
  • 社内報企画の相談、制作前の構成・方向性の整理
    記事、インタビュー、事例紹介など、目的に合ったコンテンツ企画を一緒に考えます。
    作ってから迷わないために、構成や軸を事前に整理し、ムダな制作コストを防ぎます。
  • 社内運用・情報発信の進め方相談
    無理なく続けられる広報・採用の仕組みづくりや、社内共有の進め方を支援します。

★他にも、お客様に合わせて、対応させていただきますので、いつでもご相談ください。
★相談内容については、業務委託契約を結ばせていただき、安心してご依頼いただけるように努めております。

経営コストから見るメリット

採用・人材コストの削減

会社の想いや価値観を整理し、一貫して使うことで、共感した人材が集まりやすくなり、早期離職防止や採用・教育にかかる見えないコスト削減につなぎます。

外注・制作コストの最適化

作る前に考えを整理することで、方向性のズレを防ぎ、届けたい人に届くコンテンツを効果的に制作し、用対効果の高い広報活動につなげます。

コミュニケーションコスト削減

お客様への会社説明負担、社員教育などへの教育負担が減ります。また、共通の想いが言語化されているからこそ、組織全体の意思決定がスムーズになります。

社内報の担当だったからこそ、わかる悩みがあります。

社内報担当だったからこそ、ひとりで悩む気持ちがわかります。
ネタ不足、原稿回収、読まれない不安…。

まずは今の状況をお聞かせください。